空飛ぶキリンとお茶会

The most beautiful thing in the world is, of course, the world itself.



フライングジラフ名義でボーカロイドの作品をニコニコ動画に投稿しております。
ミクさんやゆかりさんをはじめ、GUMI、IAなどを使用します。
民族音楽やポストロックなどを好んで聴き、そして、作ります。
もっとメロディアスな音楽を。もっとおかしな音楽を。
―ちょうだい。
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よし、ちょっと語ろうか

こんにちわ。

ピープルのストックホルムのPVです。



気持ち悪くなった方、思惑どおりです。

歌詞にある「昔の僕達は互いのドクターだった」が素敵。
僕はお医者さんは必要だと思いますが、治してくれる人ではないと考えます。
プラシーボ効果ってみなさんはご存知でしょうか?

効果の無い薬を「これは効果があるから」といって飲ませると、
なんと患者さんの調子がよくなってしまうということがあります。

しかし、その後その薬に効果が無いと知った患者さんは急変、亡くなってしまいました。
これをプラシーボ効果と対になるノーシーボ効果といいます。

このプラシーボ効果をただの自己暗示と解釈するのは少しもったいない。
ようは自然治癒力なるものが我々には備わっているのです。
もっと言ってしまえば、自分ですべて決めている、といえます。

ただし、他人に援助してもらうほうが楽なのは確かです。
というよりも自分ですべて決めているなんてほとんどの人は思っていません。
だからそれを引き出してくれるお医者さんが必要なのです。

ふぅ…何の話をしているのやら。
でもやっぱり不思議なことですからね、興味ありまくりです。

それでは。
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